手コキ以外の風俗エステプレイまとめ

風俗エステで楽しめるのは手コキのみにあらず!様々なオプションプレイを利用して満足度を高めよう。

初めての風俗エステ サイトマップ

手コキ以外の風俗エステプレイまとめ

アロママッサージと性感マッサージ(手コキなど)が主で、ライトなイメージがある風俗メンズエステ。

身も心も癒されるとは言うけれど、がっつりヘルス的なサービスは期待できないし、結局性的には満足できないのではないか。そう考える人は少なくない。

だがそれはあくまでも基本プレイの話。ちょっと工夫を凝らすだけで手コキでフィニッシュを迎える以外のエンディングを楽しむことができるのだ。

風俗エステ初心者の人がまだ知らない、手コキ以外の魅力的なプレイをまとめてみました。是非参考にしてエステライフを楽しんでみてほしい。

手コキ以外のプレイ一覧

トップレス・オールヌード

風俗メンズエステでは基本的に、セラピストの女の子は着衣でサービスを行う。しかし、それだけではどこか味気なく感じてしまうかもしれない。特にエステはマッサージと手コキのみの提供をしている店も多いので、男としては視覚的なエロさも必要なところだろう。

そんな男性のために、風俗エステではセラピストが上半身裸になったり全裸になったりしてくれる「トップレス・オールヌード」というプレイ(オプション)があるのだ。

トップレスやオールヌードは後からオプションプレイとして付られる場合と、最初から付いている場合の2パターンには分かれますが、ほとんどの風俗エステで用意されている定番プレイになる。後から付ける場合のオプション料金は2,000~3,000円くらい、最初から込みになっている場合は基本料金が少し高めの料金設定になっているだろう。

ボディタッチ・お触り

他の風俗ではできるけどメンズエステではできない、そんなプレイの一つがこの「ボディタッチ・お触り」だ。

風俗エステはセラピストがお客さんに対してマッサージをする、という客受け身の風俗。普通のエステやマッサージ店で客からスタッフに触れてはいけないのと同じ感覚と言ったらわかるだろうか。

けれど風俗なのだから、相手の女の子のボディも気になるのではないか。セラピストの裸を見るのがトップレスやオールヌードだとしたら、お触りできるのがボディタッチ・お触りプレイだと思ってほしい。

ただ多くのエステ店でできるトップレスやオールヌードとは違い、お触りまでできる店はとても少ないだ。お触りアリのエステ店を探す必要があるので要注意。

乳首舐め・キス

風俗メンズエステはセラピストの女の子が責めてくれる風俗ではあるが、基本的に手でのサービスのためあまりハードなことはしてもらえない。だが、一部の風俗エステでは乳首舐めやキスなど、フェラまではいかないけどエステ以上のことができるところもある。

乳首舐めは舌を使うといってもそんなに濃厚なプレイではないので、実施している店もちょこちょこある。キスのほうはエステからしてみればハードめのプレイになるので、できる店はそんなに多くない。

でも、乳首舐めやキスをされながらの手コキ、なんて想像すると気持ちよさそう!そんな風に気になる人は頑張って店を探してみよう。

グッズ系・お持ち帰り

グッズ系プレイやお持ち帰りできるプレイは、風俗メンズエステだけでなく他の風俗でも用意されているオプションプレイだ。オプションという名前の通り後から追加する方法しかなく、最初から付いている込み込みのお店はない。

グッズ系オプションの中でもエステでよく用意されているのが「オナホール」。手コキよりも刺激がほしい、エステで勃起したりイク自信がない……という男性に向いている。

お持ち帰り系オプションのほうは、セラピストの着用していたパンティをお持ち帰りするのが主だ。こちらもデリヘルなど他風俗業種で実施されているようなオプションとそう変わらないものだが、他の風俗に比べるとプレイ中に汚れる可能性が少ないので、マニアからするとちょっと物足りないかもしれない。

ゴムフェラ・生フェラ

風俗メンズエステではできない、とされているフェラも、店によってはできてしまうのだ。

風俗エステでのフェラは2種類、ゴムや専用スキンを被せてのフェラと、直接ペロペロしてもらえる生フェラがある。

ゴムフェラは比較的できる店の数は多めだが、生フェラもそんなに差があるわけではない。なお、生フェラができる店には大抵ゴムフェラもある。

まとめ

オプションプレイを適宜追加していくことによって、風俗エステをより一層楽しむことができる。しかし当然ながらその分料金が高くなってしまうもの。

他の風俗業種よりもお安く遊べるエステだが、あれもこれもとオプションを追加していては、デリヘルやソープで遊ぶのとあまり変わらないお値段になってしまいかねない。

追加するオプションプレイはよく吟味したものにしよう。