チップを渡してお得意様になるメリット

お気に入りのセラピストには気に入られたい!不快にさせない・好かれる方法などをご紹介。

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お気に入りにはチップを渡すべき

風俗店で遊んだ際にチップを渡す日本人は決して多くない。それはショッピングの場やレストランに対しても同様であり、その背景には日本にチップ文化がないからだ。

しかしちょっと海外にまで足を運んでみれば、サービス料に対する上乗せのチップはもはやマナーとして捉えられている。

さてそこで本題に入ろうか。風俗エステ、つまりはマッサージと手コキを楽しめる場においてチップを渡す必要はあるのかということ。

この回答に関しては、女性のサービスや今後の期待感を鑑みてチップの受け渡しを考えるべきである。

何が言いたいかというと、大した接客もできないセラピストに対してはチップなど渡す必要はない。一方でマッサージの腕前も確か、下のサービスに関しても抜かりなく気持ちよくしてくれる、そんな女性に対してはチップを渡すべきである。

あくまで自分が「この女性ならばチップを渡す価値がある。」と判断した場合のみに手渡すのがイイだろう。

チップを渡すと起こる嬉しいサプライズ

さてここでチップを渡すことで享受できるメリットについて見ていこうか。まずチップを渡すことで喜ばない女性はいない。要するに男性を見る目が変わり、そして女性にとってのスペシャルなお得意様になれる。

チップを渡せるお客になると、実際以下のような予期せぬことが待ち受けているかもしれないぞ。

  1. いつも以上に懇切丁寧なマッサージ
  2. 通常はオプション料金のタッチやフェラなどもサービス
  3. ツーカーの仲になれる

基本的にチップを渡すせる心持ちのジェントルマンであることはマイナスに作用することはない。

なおチップは施術後に心づけとして渡すわけなので、チップ効果が期待できるのは次回の予約時。「あっ、この人はチップをくれた人だ!」と覚えているはずなので、マッサージや手コキにも力が入るはず。

ただしチップ効果は女性次第、チップの額次第であり、どの程度のサプライズをしてくれるかは未知数。本番はもちろんNGだが、実際は男性を喜ばすようなキスの嵐、生フェラなどは期待できる。

お店にも店内基準のルールがあるが、ルールギリギリのラインまたは追加料金なくしてオプションメニューをサラリとしてくれる女性も少なくない。

女性も継続してチップを貰えるように努力をするが、あくまでチップは気持ちの問題。チップ戦略による下心丸出しのエロ親父になってしまうと、逆に格好悪いので、あくまでジェントルマンの態度でチップを渡すべきだ。

チップの金額はいくらが相場?

ここで一つの疑問。チップはいくらくらい渡せばいいのかということだ。あくまで気持ちの問題なので少額からで結構だが、最低でも紙幣1〜2枚はランチ代として渡したいところ。

欧米ではサービス料金に対して15〜20%程度が相場と言われているので、例えば10000円の場合は1500〜2000円程度。またスマートな男性は数千円がお釣りになる金額をそのまま渡し、「お釣りは取っておいて!」というパターン。

またサービスの度合いによってチップの額は変動するが、前回渡した金額よりもチップ額が低くなる場合もしくは払わないと、逆に「何か悪いことをしたのか?」と女性を苛立たせることにも繋がるので注意してほしい。最低のチップ金額を2000円なら2000円と固定し、それ以下は渡さない方が賢明だろう。

セラピストにとってチップは店を通さずそのままポケットマネーになる臨時収入だ。男性客側の懐事情もあるが、全てのセラピストに一律のチップを渡す必要はない。むしろこの子は!と思った女性、サービス精神旺盛な子に出会った暁には、ぜひチップを渡し信頼関係を構築していってほしい。