セラピストを苛立たせるお客の言動

お気に入りのセラピストには気に入られたい!不快にさせない・好かれる方法などをご紹介。

初めての風俗エステ サイトマップ

風俗エステは男性客の迷惑行為多発現場!?

メンズエステの癒し空間、そしてそれだけでは終わらないセラピストの美ハンドによるヌキのサービス。

風俗エステはストレス&性欲、両者を同時に解消できる、働く男性陣のエナジードリンクと言っても過言ではない風俗店だ。

一言で風俗エステと言っても、実際は非常にラフな手コキで淡泊に終わるところもあれば、マットプレイにハードなフェラチオ、逆エステなどにも対応しているお店もあるくらい幅のあるサービスを提供しているお店もある。

さてそのサービス内容の相違はあれど、共通していることとして挙げられるのが男性客によるトラブルの多さだ。

メンズエステとは異なりヘルス行為が実質OKという風俗店である為、どうにも男性客が調子に乗ってしまう点が女性を困らせる原因の一つとして挙げられる。次項では具体的な男性客の迷惑行為に迫ってみることにしよう。

セラピストを失望させる男性の行為まとめ

清潔感溢れる極上空間、そこに流れる優雅さと心地よいアロマの香り。風俗店とて心の柔らかな部分に働きかけるようなリラックスを基礎にしている風俗エステだが、そこで働くセラピストは日々かなりのストレスを感じているようだ。

ここでセラピストを悩ます男性の苛立ち行為をまとめていこうと思う。

  1. 紙パンツを履きたがらない
  2. 1000円ちょっとのオプションで態度大きめ
  3. 本番を匂わす発言をする
  4. 他のセラピストと比較する
  5. 容姿やスタイルを揶揄する
  6. 過剰な女性へのお触り
  7. 知ってか知らずかオプション外のサービスを要求
  8. 気持ちいいんでしょう?の連発

お客のお痛に対するセラピストの許容度はそこれそ十人十色。新人女性と経験豊かなベテラン嬢でも異なるが、上記は非常に頻繁にセラピストから声があがりやすいクレームになっている。意外に多くの読者が「あっ、自分もしたことあるかも」と思ったことだろう。

「ちょっとくらい良いじゃないか」という軽い気持ちが、実際セラピストにとって大きな負担になり、辞めたいと思わせるほどのストレスをかけているものなのだ。

以下の点はNG客認定されかねない行為なので、特に気をつけてくれ。

  1. 女性としてのプライドを傷つけるような言葉を投げかける
  2. 間接的に本番行為を要求

メンズエステと異なりヘルス行為は可だが、基本プレイの範囲、そして常識としてルールを徹底することは大人としてのマナー。当然のことのように思えるが、実際は高揚感や性的興奮に流されて、多くの男性がセラピストを困らせているのだ。

お客の清潔感の無さも問題

相手がセラピスト兼風俗嬢であっても、ルール厳守、相手に対するレスペクト、気遣いの気持ちはいつも持って接することが大切である。当然だよな!

さてここで、セラピストを怒らせはしないものの不快感を与えてしまう男性の生理的な側面についてもいくつか紹介しておこう。

つまりは清潔感の有り無しだ。風俗エステという業種上下半身を露出する訳であり、まずはペニス周りのデリケート部分の衛生感には気を配るべきだ。

それ以外にも口臭や体臭などの匂い、女性に触るからこその手指の爪のケアについても同様に意識を傾けてほしい。

実際風俗エステを利用する男性は、自身の衛生観念を無視したルックスで利用することが多いので、女の子を批評する前に自分がどう見られるかを考えた上でお店を利用してほしいと強く思うぞ!

清潔感がないという理由だけで出禁になることはほとんどないが、自分自身の身なりに関しても女性は意外と見ているものだ。風俗エステはメンズエステよりも、お客とセラピストの距離感が短くなるので、匂いや格好などの清潔感は大人のエチケットとして徹底してくれ!